伊集:ほぼ初めて。仕事は初めてですから
長岡:そうですね
伊集:そのぉ 会ったら こう 自己紹介みたいな事を
お互いするんですけど
長岡:はい
伊集:俺は、あんましてないんですけども
長岡:フフフッ
伊集:あのぉ・・・ビックリしたのがね。いきなりね、これ
リスナーの皆さんに言いたいんですけどね
あのぉ・・・もう 大人の女性ですよ、ね
大人の女性です。大人の女性とお会いして
長岡:はい
伊集:あのぉ・・・えー・・・
「長岡さんは、家とかではどうしてんですか?」
みたいな話を聞く訳ですよ、僕は
長岡:はい!
伊集:そしたら第一声が
「まあ 私、別居してるんで、旦那と」
って言い始め・・・
長岡:フフフフッ
伊集:えぇ!?旦那と、あっ すいません・・・
みたいになるじゃないですか、こっちは!
長岡:フフッ ちょっと一瞬止まりましたよね
伊集:だって、そのトーク広げられないもん!!なんか
長岡:フフフッ
伊集:「桜もね・・・」なんていう
長岡:フフッ!
伊集:全然関係ないとこ行くしかないじゃん!
長岡:ハハハッ!
伊集:こっちにしてみたら
そしたら なんか ビックリしたのが
深刻な別居とかじゃないく・・・えっと
単身赴任でもないよね?赴任じゃないもんね
長岡:そうですね
伊集:えっ ちょっと
長岡:別居ですね
伊集:うん、今ね
長岡:えぇ
伊集:皆もドキッ!としてて欲しいんですけど
長岡:フフフッ
伊集:ドキッ!と
だって、普通考えらんないよ
ある意味、ニュースとか そのぉ お昼の あの メグさんのとこ
長岡:はい
伊集:恵さんの番組とかやってる
長岡:はい
伊集:長岡さんが別居発言みたいなもんだからね、この段階では
長岡:はい
伊集:“衝撃告白!”みたいな感じ
衝撃告白みたいなもんですから
長岡:初めてです。こういう状態で あのぉ
伊集:言う・・・
長岡:放送で言うのが
伊集:言うの?
長岡:はい
伊集:で、いつ離婚するの?
慰謝料とかでもめてんの?
長岡:フフッ しないです!
伊集:違うの?
長岡:しないです!
伊集:えっ
長岡:仲良しです!
伊集:えっ!旦那は今、何してんのか
もうちょっと、皆さんにも教えて下さいよ
長岡:今・・・えーと 学生ですね
伊集:どこ?
長岡:勉強してます
伊集:何所で?何所で?
長岡:ニューヨークに行っております
伊集:フフッ!結婚何年目?
長岡:8年です!
伊集:旦那は じゃあ 仕事辞めて
長岡:そうです!行っちゃいました
伊集:馬鹿じゃねぇの!
長岡:アハハハハッ!
伊集:ねぇ、旦那
ニューヨーク聴かれてないでしょ?ねぇ
ニューヨークには、これ通ってないもんね!
長岡:フフッ
伊集:旦那はアホなの?それは!
長岡:フフフッ
伊集:ねぇ?
長岡:ねぇ――ほんとに
伊集:でっ 俺、全然わかんない
長岡:えぇ
伊集:その お話で聞いてたのは
長岡:はい
伊集:長岡さんの旦那さんはテレビマンで
長岡:はい
伊集:で、こう 結構ちゃんと
TBSのゴールデンの番組とかもやってるような
テレビマン・・・だ!っていう話
長岡:えぇ でした!フフフフフフッ
伊集:フフッ・・・で!
えっ!?えっ!?結婚何年目に
長岡:えーっと
伊集:急に言い出すの?そんな事
長岡:言い出したのは結構、早めに言い出していて
伊集:うん
長岡:2・3年したら、言うの止めるかなぁと思ったら
伊集:フフッ・・・
長岡:ウフフフッ
伊集:そこが聞きたいの!“早め”は何時頃?
結婚すんじゃん!新婚気分あんじゃん!
長岡:うん、はい
伊集:ね。で、共にこう その 生活基盤も一緒になる訳じゃん
長岡:えぇえぇえぇ
伊集:何時頃よ!言い出すのは
付き合ってる頃から?
長岡:付き合ってる頃から、「なんか おもろないねんなぁ」とか言って
「留学とかしたいなぁ」
伊集:おっ!
長岡:「アンタ何言ってんの!?」みたいな
伊集:よく結婚したね!それと
長岡:フフフフフフフッ
伊集:それとさ!
長岡:フフフッ
伊集:留学したい、なんて言ってる人でしょ?
長岡:そうですね ウフフッ!
伊集:・・・おぉ
長岡:ねぇ!
伊集:順番違うよね?
長岡:フフフッ
伊集:勉強→就職→結婚だろ!順番
長岡:はい
伊集:何その・・・
長岡:フフッ!
伊集:就職→結婚→勉強、何それ?
長岡:仕事を始めてみたら、自分の不得意な分野が一杯ある事が
見える訳じゃないですか
伊集:ほーほーほーほーほーほー
長岡:そこでちょっと、思い立ってしまったんですよね
伊集:うん!
長岡:で、ちょっと、しかも環境も変えてみたいと
伊集:うん!
長岡:嫁いるんですけど!フフフフフフッ
伊集:それ、嫁と一緒に環境変え・・・あのねぇ あのぉ
長岡:フフッ!
伊集:変な話だけど、家の嫁!
長岡:えぇ
伊集:家の嫁が、結婚の2・3年目ぐらいに
勉強・・・勉強したいっていうか、まあ
まあ 事の発端は、あのぉ
「あんたの不得意な事は何?」って言い出したわけ
長岡:えぇえぇえぇ
伊集:僕は家では こう なんか
もう なんでもかんでも、家のかみさんに対して
お前これも出来ない、あれも出来ないって言うから
長岡:うん
伊集:あんたの不得意な事は何だっていうから
「俺、英語」みたいな
長岡:うんうん
伊集:「英語と歯医者さん」みたいな
長岡:ハハハッ
伊集:そしたらなんか、そしたら家のかみさんが
英語勉強して見返してやる、みたいなこと言い出して
長岡:うん
伊集:で・・・じゃあ その NOVAとか行くと思うじゃん?
長岡:はいはい
伊集:駅前に行くと思うじゃん
長岡:留学だと思いますよね
伊集:思うじゃん!
長岡:えぇ
伊集:そしたら、イギリスのカンタベリーっていう駅の前の
長岡:フフッ・・・
伊集:フフッ 要するに あのぉ
学校に留学しやがったんだよ!駅前留学、アイツ!
長岡:フフフッ エライ駅前ですね!
伊集:エライ駅前なんだよ!
駅の後ろじゃねぇけど!みたいなとこに留学して
半年ぐらい行ってた事があるから
長岡:へぇ――
伊集:僕も人の事が言えないし
長岡:えぇ
伊集:プロデューサーの池田!
長岡:はい!そうですよね
伊集:あいつ・・・あいつも変
長岡:えぇ
伊集:あいつなんか凄いよ
長岡:はい・・・
伊集:就職
長岡:はい
伊集:ね。留学と結婚同時っていう、その後に
長岡:あっ!そうなんだ
奥さんも、じゃあ一緒に海外だったんですね
伊集:意味分かんないんだよ!
俺・・・僕 そのぉ TBSの子会社の制作会社にいて
僕一緒に番組やってたんすけど
僕 あのぉ 辞めます
長岡:はい
伊集:みたいな事を言って
あぁ 俺は元々、才能は無いなぁと思ってたから
長岡:ウフフフフフフフッ
伊集:そのぉ・・・この池田という男にラジオの才能は無い!
っていう風に見限ってたから
長岡:ハハハッ
伊集:うん!俺も言おうと思ってたんだぁ、みたいな
長岡:えぇえぇえぇ
伊集:話をしようと思ったら!
なんか うぅ アメリカ行ってくるとか
長岡:えぇえぇ
伊集:言うわけ
長岡:えぇ
伊集:ね。なんか、分かんないけど
アメリカ行くって言い出して
長岡:はい
伊集:あっ えっ そうなんだ
ほんとに馬鹿なんだなぁと思ってさ
長岡:フフフフフフッ
伊集:フフッ そしたら!ね
「それと!」なんつって
長岡:えぇ
伊集:結婚するって言うのね。なんだそれ!?っていう
人生の先行きが不明になると同時に結婚する・・・
まあ かみさんも馬鹿なんだけど!
長岡:ほー!
伊集:そういう意味では そのぉ
長岡:ホホホホッ・・・
伊集:行って、もどっ 戻ってきて
長岡:えぇ
伊集:で、それでTBSに又、こう来て
あのぉ まあ 空き巣みたいなもんだよね
長岡:空き巣!?
伊集:フフッ 「ここ空いてんな」なんつって
長岡:フフフッ
伊集:ラジオ局にいて、「久し振り!」
なんて入っちゃったんだけどね、あいつも
長岡:えぇえぇ
伊集:だから、周りにはいない訳じゃないけど
たっ 立場として!
長岡:はい
伊集:奥さんの立場を・・・
長岡:いや!池田さんの話を聞くと、奥さん偉いなぁ
よく着いて行ったなぁ、とか思うんですけど
伊集:うん!あのね、あの 変わってんだよ!奥さん フフッハハハハハッ!
長岡:フフフッ 一言!?
伊集:うん、奥さん。えぇ、変わってんだよ
長岡:えぇ・・・
伊集:あれ、そういう意味じゃ変わってんだけど
長岡:うん
伊集:だけどさぁ・・・だって もう 共に苦労すんなら
まだいいじゃん!なんか
長岡:ハッ・・・そうかなぁ
伊集:そういう意味じゃ
長岡:はい
伊集:なんか、不法にビザでも取ろうとして
結婚したんだと思うんだよ、向こうは
長岡:フフフフッ
伊集:なんか、そういうんじゃないの?なんか
われ 俺それ、細かいのは分かんないけど
長岡:フフフッ
伊集:じゃなくて
結婚して、しかも!
長岡:はい
伊集:テレビマンと結婚して
長岡:はい
伊集:変な話、女性としたら
一個 こう 凄く落ち着くとこじゃんか
長岡:一応、サラリーマンですからね
伊集:そうでしょ!
長岡:ちゃんと安定はしてますよね
伊集:そうでしょ!大企業のサラリーマンですよ
長岡:一応ね
伊集:その人が急に留学・・・留学ったら
アァ〜ア!っていう事じゃないですか
長岡:フフフフッ えー でも5年ぐらい、ずーっと言ってたから
伊集:うん
長岡:だったら良いかなぁって、思っちゃったんですよね
伊集:俺、5年ぐらい歯医者行くって
ずーっと言ってるけど!かみさんに
長岡:フフフフッ
伊集:明日も行かなぇし、来年も行ってないと思うよ、恐らく
長岡:なんか、私がいる事で
やりたい事をあきらめて欲しくないなぁと思って
伊集:いや・・・
長岡:で、私一人で立てるし、みたいな
嫌な妻でしょう?フフフッ
伊集:いやいやいやいやいや!
で、現に立ってるから凄いんだけどさ
長岡:フフフフッ
伊集:で!じゃ世間はさ
長岡:はい
伊集:そうやって、普通の観点からいったら
長岡:うん
伊集:その ニューヨークに その
で、旦那が もう 自分の好きな、勉強をしたいっつって
長岡:はい
伊集:行ってる訳でしょう?
長岡:うん
伊集:何ヶ月に1回ぐらい会うの?
長岡:2・3ヶ月に1回は帰ってきます
伊集:おぉ――――――
長岡:はい、奥さんの顔を見に フフフッ
伊集:凄いな!
長岡:ねぇ。こんなに帰る留学生、見た事ないって
周りからは言われてるらしいですけど
伊集:へぇー だけど、凄いよ!
えっ?それは
長岡:はい
伊集:こう まあ 今聴いてる、そのぉ 普通に・・・その 真面目に
その 真面目にっていうか、普通のスタイルで
長岡:えぇ
伊集:例えば、専業主婦をやってる
長岡:はい
伊集:人!
長岡:はい
伊集:からすると、“なんだそりゃ!?”って思うと思うんすよ
長岡:そうですか・・・
伊集:ただ、これは悪かねぇよってのは、どういうとこ?
こういうの悪かねぇよっていう
長岡:う〜ん・・・久し振りに会うので
伊集:うん
長岡:会う度に新鮮ですね
伊集:はぁ・・・ちょっ
長岡:ウフッ!
伊集:ちょっと、それは分かるね
長岡:それはありますね
伊集:そうだよね
長岡:うん
伊集:毎日、御飯一緒に食べてると
長岡:えぇ
伊集:御飯って、なんか別に・・・こう 生命維持活動じゃん
だけど!2ヶ月に1回ぐらい会って
長岡:はい
伊集:御飯食べたりすると
長岡:うん
伊集:なんかイベントだもんね
長岡:そうですね フフッ
伊集:一緒に御飯食べるとか
長岡:ねぇ!
あの ビールを、注いでもらえる事とか、注いであげる事とかが
伊集:うん!
長岡:凄く幸せだったりするんですよ
伊集:ほ――――――
長岡:フフッ 寂しい生活してるでしょ・・・普段、私
伊集:もう今、頭ん中で、“何時も手酌なんだ・・・”っていう
長岡:そうそうそう
伊集:何時も手酌で
長岡:そう!
伊集:一人で こう 飲みながら、部屋で
広い部屋で こう
長岡:フフフフッ・・・
伊集:ビール飲みながら
長岡:怖い
伊集:「チクショウ!あのディレクター・・・
長岡:フフフッ・・・
伊集:死ね!!」って言ってる長岡さんの姿が
長岡:怖いですね。ポロリと見えましたね、今ね
伊集:フフフフッ クッ だけど、なるほどね
長岡:うん
伊集:あっ!それじゃあ あのぉ 例えば
毎日、その 炊事とか
長岡:はい
伊集:まあ まあ それはそれで
誰が分担するか、その夫婦それぞれだと思いますけど
長岡:えぇえぇえぇ
伊集:パンツ洗ったりとか
長岡:はい
伊集:洋服洗ったりするのも
長岡:えぇ
伊集:2ヶ月に・・・3ヶ月
2・3ヶ月に1回だと、ちょっとイベントだったりするんの?
長岡:ウフフフッ
伊集:するんだ、なんか
長岡:御飯は物凄い!力入りますね
伊集:へぇ――あっ 作ったりするのに?
長岡:えぇ、この間、2週間ぐらい前も帰って来たんですけど
伊集:おぉ!
長岡:ブリ大根煮込んだり
伊集:おぉ!
長岡:それから・・・なんだろうな
春巻・・・夫の好きな春巻があるんですけど
伊集:おぉ!
長岡:卵の薄焼きで こう 巻くんですよ
伊集:うん!
長岡:春巻を
伊集:うんうんうん!
長岡:で、しかも、ちゃんと揚げるのね
伊集:うん
長岡:そういう こう 手の込んだ、夫のお袋の味を作ったり
伊集:へぇ――・・・
長岡:物凄い一杯作りました
ゼンマイ煮付けたり、カボチャ煮たり、もぉの凄いね!
伊集:どうなの?僕は そのぉ・・・
特に、家のかみさん専業主婦ですけど
長岡:はい
伊集:専業主婦目線で、夫婦
夫婦ってものを考えた事は、あんま無い
長岡:うん
伊集:俺の自分の勝手な感じでしか考えた事はないから
分かんないんだけど
長岡:はい
伊集:・・・まあ かみさんとかに言わせるとだよ
その 同じ献立を作るとしても、毎日毎日作るのって
意外に面倒くさいと
長岡:うん
伊集:意外に面倒くさい
長岡:はい
伊集:それから、自分の中で こう テンションを上げて作るのが
凄い難しいみたいな事を言うんだけど
長岡:うーん
伊集:そういう人から見たら
そういう立場から見たら
長岡:うん
伊集:羨ましい立場なのかなぁ?
長岡:うーん
伊集:普通に考えたら、旦那留学行ってくんねぇかなと思うのが
長岡:フフッ
伊集:経済さえ ゆる 許しゃあ
で、旦那留学行ってくれて
2・3ヶ月に1回ぐらい帰って来てくれるぐらいが
テンションとしては丁度いいんだけどなぁ
っていうのが・・・人もいんのかな?
長岡:でも、ビール手酌ですよ
伊集:そうなの!
長岡:待ってる間
伊集:そこだよね
長岡:フフフフッ・・・
伊集:逆にキツイのは?キツイのは その
で、全然、2ヶ月に1回しか会えなくてキツイのは
長岡:キツイのは・・・まあ 帰ってきて1週間ぐらい居るじゃないですか
伊集:うん
長岡:それで帰ってしまった、その日の夜
伊集:は――・・・
長岡:ひとりぼっち・・・
伊集:新婚か!!あんた!
長岡:ウフフフフッ!
伊集:もう一回聞くけど、何年目?結婚何年目?
長岡:えっ!?8年です
伊集:8年目
長岡:えぇ
伊集:あぁ――でも
長岡:ちょっと今、ウルッときちゃってもう ハハハハッ!
伊集:フフッ・・・もういい!この話
長岡:フフフッ
伊集:でも あの その8年も
長岡:はい
伊集:変な話、上手く薄まってんだろ
あの 分散してんだろうね!
長岡:そうですねぇ・・・
伊集:普通の人の8年間に比べたら
長岡:うん
伊集:一緒にいる時間がそうでもないから
長岡:そうですね
元々、大阪と東京で
伊集:うん!
長岡:東京で2・3年一緒に暮して
伊集:うん!
長岡:ニューヨーク行ってしまったので
伊集:フフッ・・・
長岡:実質的には半分ぐらい
伊集:あっ!そう・・・
長岡:えぇ。でも私、ストーカーみたいですよ
毎日毎日、ニューヨークに電話掛けて
伊集:おぉ!何してんの?何してんの?みたいな
長岡:そうそうそう!御飯、何食べたの?って
伊集:電話代、大変だなぁ!
長岡:意外と安いんですよ、ニュー あの アメリカって
それは、ちょっと良かったところ
伊集:へぇ――――――
長岡:で、えっと、ウェブカメラを繋いで
伊集:うん
長岡:時々 こう 顔を見ながら
伊集:フフッ・・・どんだけ熱々なんだよ!!
長岡:フフフッ!
伊集:なんだろう!?8年もいたら別にいいよなぁ!
なんか その
長岡:フフフッ
伊集:黒子の位置とか覚えるしさ。あの なんか
新しい発見そんな無いだろう!顔を見合わせたところで
長岡:髪の毛がちょっと抜けたなぁとか フフッ
そういう発見ですね
伊集:ウェブカメラで?
長岡:そう ハハハッ
伊集:最先端の技術を使って?
長岡:そうそう
伊集:ニューヨークと回線を結んで?
長岡:うん フフフッ
伊集:毛根が死に始めたと?
長岡:うん
伊集:それぐらい許してやってくれよ!お互いに
長岡:ハハハハッ
伊集院光+長岡杏子「中二女子的乙女心」の話(1)
